
認知を広げる入口づくり
まず最初に整えるべき営業の入口
まだ知られていない。
紹介や人脈には頼っているけれど、新しい見込み客との接点が弱い。
この状態なら、今やるべきことは難しい仕組みづくりではなく、まず入口を作ることです。
営業は、見込み客に知られなければ始まりません。
しかも、ただ投稿するだけではなく、社長の強みが伝わる形で入口を作る必要があります。
こういう状態の方に向いています
- 新規の見込み客が紹介頼みになっている
- SNSや動画をやった方がいいとは思っている
- 何を発信すればいいか分からない
- 営業の入り口を増やしたい
- 社長が前に出なくても伝わる形を作りたい
今回おすすめする最初の一手
最初にやるべきは、
社長の価値や強みを、見込み客が見つけやすい形にすることです。
その入口として使いやすいのが、短い動画や説明コンテンツを使って、接点を増やしていくやり方です。
難しい構築を先にやるより、まず入口を作った方が全体が動きます。
この先どうつながるか
入口ができると、次は
「伝える内容を蓄積する」
「発信を続ける」
「説明や案内を自動で進める」
という流れにつなげられます。
つまり、ここは社長が営業しなくても回る会社に向かうための、最初の土台です。
入口づくりから始めたい方へ
最初の一手としておすすめしているのが、社長の強みを短い動画や発信の形にして、営業の入口を作る講座です。
【ずるいくらい簡単!講座はこちら】

